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支那そば巽屋 日本橋店@大阪市浪速区

 
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1980.4.14生まれ A型 牡羊座 奈良県生駒市出身 大阪市在住  大学卒業後、住宅営業マンを経て、喋りの世界へ。 鉄道の旅好き、アメリカ大陸アムトラック横断やマレー鉄道縦断など、海外もほとんど鉄道で旅行し17ヶ国を経験。 さらにラーメン好きが高じて、関西を中心にラーメンブログは500店舗以上のレビューを書く。 スポーツ系のMCや、ラジオDJ、ナレーションなど幅広く喋りの分野で活動中。

さて今回ご紹介するお店は、
支那そば巽屋 日本橋店でございます!!

店舗情報

お店:支那そば巽屋 日本橋店
場所:大阪府大阪市浪速区日本橋東1-10-7
営業時間:11:00~20:30※一度訪問時に昼休憩だったので要確認
定休日:水曜日
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肉玉入 880円

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支那そば(肉玉入)

2019年2月6日、日本橋駅と恵美須町駅の間に新店がオープン。
前もラーメン屋だったところの居抜きですね。
「巽屋」と言えば随分前の徳島ラーメン巡りで訪れたことが…。
その時、2010年の訪問ブログはこちらです。
そんな徳島の有名店が関西上陸ということで、訪問してきました。
普段、初回訪問ではノーマルを注文するようにしているのですが、
徳島ラーメンと言えば…肉…そして玉子!
ということで、支那そばを肉玉入りで頂くことにしました。

到着したのは、これぞ徳島ラーメンという見た目の一杯。

ノーマルにプラスして増えた色濃いお肉と、玉子。
他にはメンマ、青ネギ、モヤシというラインナップ。

スープは8時間炊きこまれた豚骨スープに
醤油が融合したザ・豚骨醤油。
9年前の記憶にはなりますが、徳島の「巽屋」さんて
とにかくスープの色が濃いというのが印象的だったのですが、
地域性を意識してなのか、オーソドックスな徳島ラーメン色ですね。

そこに合わさるのは角刃を使った中細麺。
スルスルと食べ進め、肉から染み出す醤油味も楽しみます。
そして残り3分の2になったところで卵黄に切れ目を入れて味変。
さらに残り3分の1のところでおろしニンニクで味変。
一杯の中で、自分なりのルーティーンをもって完食となりました。
気になったので「巽屋」さんの過去の訪問ブログで写真を確認すると…

久世日記

やはり、徳島で食べたスープの色は真っ黒…。
徳島の巽屋さんもスープのスタイルが変わっているのか、
日本橋店ならではのスープ色なのか…少し疑問も残りました。

それでは!!

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1980.4.14生まれ A型 牡羊座 奈良県生駒市出身 大阪市在住  大学卒業後、住宅営業マンを経て、喋りの世界へ。 鉄道の旅好き、アメリカ大陸アムトラック横断やマレー鉄道縦断など、海外もほとんど鉄道で旅行し17ヶ国を経験。 さらにラーメン好きが高じて、関西を中心にラーメンブログは500店舗以上のレビューを書く。 スポーツ系のMCや、ラジオDJ、ナレーションなど幅広く喋りの分野で活動中。

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